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乱数の種をセット【MathSrand】

数学と三角関数【Math & Trig】

void MathSrand(int seed)


The MathSrand() function sets the starting point for generating a series of pseudorandom integers. To reinitialize the generator, use 1 as the seed argument. Any other value for seed sets the generator to a random starting point. MathRand retrieves the pseudorandom numbers that are generated. Calling MathRand before any call to MathSrand generates the same sequence as calling MathSrand with seed passed as 1.
MathSrand() 関数は、一連の整数の擬似乱数を生成するための開始点を設定します。生成を再初期化するには、シード引数として 1 を使用します。他の値は、乱数を生成する開始点となるシード(種)が設定されます。MathRand は、生成された擬似乱数の数値を取得します。MathSrand を呼び出す前に、MathSrand 生成を呼び出すことは、シード(種)に 1 を渡した MathSrand を呼び出すことと同じです。

Parameters:
パラメータ:
seed   -   Seed for random-number generation.
            乱数生成のシード(種)

Sample:
サンプル:
  MathSrand(TimeLocal());
  // Display 10 numbers.
  for(int i=0;i<10;i++ )
    Print("random value ", MathRand());





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