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指標の開始位置の設定【SetIndexDrawBegin】

カスタム指標【Custom indicators】

void SetIndexDrawBegin(int index, int begin)


Sets the bar number (from the data beginning) from which the drawing of the given indicator line must start. The indicators are drawn from left to right. The indicator array values that are to the left of the given bar will not be shown in the chart or in the DataWindow. 0 will be set as default, and all data will be drawn.
インディケータ ラインの描画を開始する必要がある、バーの番号(データの先頭)を設定します。インディケータは、左から右に描画されます。特定のバーより左側のインディケータの配列の値は、チャート、または、データ ウィンドウでは、表示されません。0 が規定値として設定され、すべてのデータが描画されます。

Parameters:
パラメータ:
index   -   Line index. Must lie between 0 and 7.
             ライン インデックス。0〜7の間ある必要があります。

begin   -   First drawing bar position number.
             最初に描き始めるバーの位置の番号。

Sample:
サンプル:
int init()
  {
//---- 2 additional buffers are used for counting.
   IndicatorBuffers(3);
//---- drawing settings
   SetIndexStyle(0,DRAW_HISTOGRAM,STYLE_SOLID,3);
   SetIndexDrawBegin(0,SignalSMA);
   IndicatorDigits(MarketInfo(Symbol(),MODE_DIGITS)+2);
//---- 3 indicator buffers mapping
   SetIndexBuffer(0,ind_buffer1);
   SetIndexBuffer(1,ind_buffer2);
   SetIndexBuffer(2,ind_buffer3);
//---- name for DataWindow and indicator subwindow label
   IndicatorShortName("OsMA("+FastEMA+","+SlowEMA+","+SignalSMA+")");
//---- initialization done
   return(0);
  }





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